コロナ禍の厳しい人数制限の中でも足を運んでいただいて、熱心に観てくださった子供さん、保護者の方々、ありがとうございました。
今回は「どんぐりと山猫」でした。

~山猫から招待のはがきをもらった一郎が、わくわくしながら出かけていきます。そこは美しい草原の山猫ワールドが広がっていました。
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コロナ禍の厳しい人数制限の中でも足を運んでいただいて、熱心に観てくださった子供さん、保護者の方々、ありがとうございました。
今回は「どんぐりと山猫」でした。

~山猫から招待のはがきをもらった一郎が、わくわくしながら出かけていきます。そこは美しい草原の山猫ワールドが広がっていました。
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中国から帰国された方々の交流会に呼んでいただきました。
長く中国に居住されていたので、日本語がまだ不自由な方が多いそうです。
「どんぐりと山猫」を上演しましたが、はじめに通訳の方が、簡単にあらすじを紹介してくださいました。思いもかけず舞い込んだこの依頼は、私たちにとっても言葉の壁を越えることができるかどうかの、初めての試みにもなりました。静かに熱心に見入ってくださっていましたので、感想をお聞きすることはできませんでしたが、言葉の壁は70%くらいは超えたかな?と感じました。

公演後は太極拳を指導していただき、みんなで楽しみました。この動きがとても難しい!

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明舞祭に呼んでいただきました。
例年なら1年で一番盛大な地域のお祭りだそうですが、今年はコロナ禍のために大幅に規模を縮小して開催されました。そんなときに私たちでいいのかな?という思いもあったのですが、機会を与えてくださったことを感謝して、精一杯演じさせていただきました。

影絵劇「よだかの星」と詩朗読「原体剣舞連」、歌唱「牧歌」の3本立てでした。
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10月25日影絵劇の体験教室を開催しました。
三部構成にしました。
☆観てみよう
まず、白つめくさが演じる影絵劇「雪渡り」をご覧いただきました。
☆作ってみよう
次に、用意した型紙で実際に作っていただきました。
難しいところもあったけれど、子供たちも保護者の方々も熱心に作っておられました。
型紙

☆映してみよう
最後にそれぞれ作った影人形を、スクリーンに映して動かしていただきました。
子供たちの瞳がキラキラ輝いていました。

歌に合わせて動かしてみました♫
みんなとっても楽しそう!
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都市計画によって建物が取り壊されるので、この場所で開催する明青祭は今年で最後だそうです。
新型コロナウイルスの感染防止に留意しながらも、例年通り開催できてよかったです。

コロナウイルスの感染防止のために舞台と客席の間にビニールシートが張られています。
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今回は「よだかの星」です。 よだかさんのデビュー公演になりました。悩めるよだかさんはちょっと緊張気味でしたが、観に来て下さった方々のお陰で、星になることが出来ました。
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明舞のアンチエイジング研究会で公演しました。
演目は「セロ弾きのゴーシュ」。
「星めぐりの歌」も一緒に唄っていただきました。
アンチエイジング効果はあったでしょうか?

(開演前会場風景)
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「よだかの星」読み合わせ。

その後影人形を動かしてみましたが、よだかの動きの難しさを改めて痛感しました。工夫が必要です。
午後からは、久し振りにピアノの生BGMで、「セロ弾きのゴーシュ」を練習しました。
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灘図書館にて6か月ぶりの公演でした。
「とっこべとら子」を上演しました。
とっこべとら子というのはきつねです。


ソーシャルディスタンスのため、いつもより少し淋しい会場でしたが、子どもたちが熱心に観てくれました。
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