中国から帰国された方々の交流会に呼んでいただきました。
長く中国に居住されていたので、日本語がまだ不自由な方が多いそうです。
「どんぐりと山猫」を上演しましたが、はじめに通訳の方が、簡単にあらすじを紹介してくださいました。思いもかけず舞い込んだこの依頼は、私たちにとっても言葉の壁を越えることができるかどうかの、初めての試みにもなりました。静かに熱心に見入ってくださっていましたので、感想をお聞きすることはできませんでしたが、言葉の壁は70%くらいは超えたかな?と感じました。

公演後は太極拳を指導していただき、みんなで楽しみました。この動きがとても難しい!

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まず、白つめくさが演じる影絵劇「雪渡り」をご覧いただきました。
次に、用意した型紙で実際に作っていただきました。
最後にそれぞれ作った影人形を、スクリーンに映して動かしていただきました。


悩めるよだかさんはちょっと緊張気味でしたが、観に来て下さった方々のお陰で、星になることが出来ました。







